トピック
資格認定|アドバイザー資格講習会
■ハイブリット|2026.3.7|申込受付中
大会|2026年大会(横浜)2026.6/5~7
■ポスターセッション 申込受付中
こども環境学会賞
■2025年度21回応募受付終了!10/31迄
こども環境楽|2025夏号
■学校統廃合
コンペ|結果発表
■学会誌「こども環境学研究」表紙デザイン画
カテゴリ《NEWS》
新着情報《NEWS》
公益社団法人こども環境学会2026年度代議員選挙
選挙結果報告
2026年1月25日2026年度代議員選挙管理委員会委員長 天願順優
こども環境学会2025年度代議員選挙結果について以下にご報告いたします。
■改選代議員
改選代議員数は、2025年度末で任期満了となる代議員(以下10名:敬称略、50音順)です。
粟原知子、大西宏治、後藤智香子、鮫島良一、副島里美、寺田光成、中川千鶴、西本雅人、新田新一郎、三木祐子
■立候補登録
【2026年度代議員選挙の公示資料】の通り、公示および立候補者受付を2025年12月1日(月)に開始し、立候補登録を2026年1月11日(日)(消印有効)に締め切りました。下記9名が代議員候補として立候補されました。
2026年1月11日(日)消印有効での立候補者は以下の9名です。
【立候補者】9名(敬称略、50音順)粟原 知子 :福井大学国際地域学部 准教授後藤 智香子:東京都市大学環境学部 准教授鮫島 良一 :鶴見大学短期大学部 准教授・附属三松幼稚園 園長塚田 由佳里:同志社女子大学生活科学部 准教授寺田 光成 :日本体育大学子どものからだ研究所 助教新田 新一郎:有限会社プランニング開代表取締役・アトリエ自遊楽...
【全5回・研究会】『地域まるごと学校づくり』に向けて(会員無料:要申込)
この度、こども環境学会マルチ分野横断オンライントークセミナー企画・オンライン研究会『地域まるごと学校づくり』に向けて(全5回)を開催いたしますので、ご案内申し上げます。
■ 研究会の趣旨教育や学校のあり方が大きく揺らいでいる今、学校を「学校の中だけで完結させるもの」として捉え続けることには限界が見え始めています。本研究会では、地域住民主体の「地域まるごと学校」という考え方のもと、学校と地域の関係 を捉え直します。学校教員だけでなく、子ども同士や地域住民も「先生」として関わり、地域に存在する多様な空間や資源そのものが学びの場となっていく、コンヴィヴィアル(自律共働的)な教育・地域像を目指します。
■ 開催概要参加費:会員・入会希望の方も含み:無料 入会を希望しない方:2500円(各回参加可能)時 間:各回 19時〜20時(1時間予定)場 所:Zoomオンライン対 象:事前に申込いただいた方(参加用ZOOM接続情報を前日にお知らせします。)
■チラシhttps://www.children-env.org/cabinets/cabinet_files/download/229/c4cf9a4bb1e301cb351aec9d...
こども環境学会 2026 年大会(横浜)
「アフターコロナのこども環境」会場:鶴見大学・鶴見大学短期大学部+オンラインZOOM2026 年 6 月 5 日(金)~6 月 7 日(日)
★ポスターセッションA/B 申込受付中(3/15迄)
※企業等の活動紹介(C)については、準備ができましたらご案内します
フライヤー ダウンロード ⇒ ★PDF形式 ★JPEG形式
主なプログラムのキーワードと発表者
6 月5 日(金)◻エクスカーション(事前予約必要)▫root1: 横浜市金沢区のこども施設を巡る まちのこども環境見学ツアー(仮)▫root2: 鶴見大学・總持寺周辺を巡る 自然体験ワークショップツアー(仮)6 月6 日(土)◻オープニングアクト(山口とも) ◻基調講演:「アフターコロナとこども環境(仮)」(國分功一郎)◻ポスターセッション1◻メインシンポジウム:「ぐうたら村の取り組みと可能性(仮)」(汐見稔幸・大豆生田啓友)◻会員総会・学会賞表彰式・記念講演 ◻懇親会(別途参加費必要)6 月7日(日)◻ポスターセッション2◻4つの分科会▫分科会1. City :「 まちと育むこども環境 (仮)」▫分科会2. Green :「 横浜の自然とこども環境(仮)」▫分科会3. Fukushim...
本学会 大西副会長が「防災学術連携体10周年記念シンポジウム」に登壇します。プログラム 第4部「災害対応と多様な視点」にて「災害支援をこども環境学から考える」をテーマに講演します。----------------------------防災学術連携体10周年記念シンポジウム「63学協会連携の軌跡と防災研究のあり方」(日時)2026年1月9日(金) 10時30分から18時30分(主催)一般社団法人 防災学術連携体 防災学術連携体は、2016年1月9日に「東日本大震災の総合対応に関する学協会連絡会」を母体にして設立され、防災に関する63学協会のネットワークとして、日本学術会議と連携して活動し、10年目を迎えます。 10年の節目にあたり、学協会の連携活動の成果と課題を振り返るとともに、設立の基本に立ち返って、地球環境や人間社会の変容とともに自然災害が変化する中で、防災研究はどうあるべきか、今後の学協会の連携に期待される役割は何かを議論いたします。 プログラム(詳細は下記Webサイトからご覧ください) 【開会挨拶】 渦岡良介 防災学術連携体 代表幹事、地盤工学会会長【挨 拶】 大西 隆 第22・23期日本学術会議会長、東京大学名誉教授 【挨 拶】 竹内 徹 日本学術会議 防災減...
第18回こども環境アドバイザー資格講習会のお知らせ
(こども環境学会認定)
2026 年 3 月 7日(土)開講 申込締切:2026 年 2 月 27 日(金)
現代社会において家族や地域のあり様が大きく変わり、こどもを取り巻く環境にも様々な問題が発生してきています。こども環境学会では、発足当初より、こどもが心身ともに健やかに育つ環境づくりのための学びの場として、こども環境アドバイザー講習会を実施しています。 こども環境アドバイザーとは、「こども環境にかかわる総合的な知識及び基本的なコミニケーション・スキルを身につけ、こどもに関わる環境改善のための支援及びアドバイスができる」レベルの資格です。こども環境アドバイザーには、家庭・保育・教育・地域などにおいてよりよいこども環境を形成していくために、専門領域における指導者的な立場に立つだけではなく、さまざまな領域を結びつける役割を担うことが期待されます。
講習会では、そのために必要な幅広い知識やスキルを身に付け、多様なバックグラウンドを有する講師、参加者との交流をはかるプログラムを提供しています。
こども環境アドバイザー資格講習会は、参加者がともに学び、...
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