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2019/05/19

第15回(2019)こども環境学会賞 公募のお知らせ

Tweet ThisSend to Facebook | by 太田

 こども環境学会では、こども環境に関する優れた研究、デザイン、活動業績自治体施策などを顕彰し、それを広く公表することによって、こども環境の改善に資することを目的として、「こども環境学会賞」を2005年に創設いたしました。賞は、論文、デザイン、活動、自治体施策の4部門とし、部門ごとに3件以内の表彰を予定しています。 表彰式は総会の席上で行い、賞状等を授与いたします。また学会誌等に紹介するなど広く社会に公表することといたします。

今年度の公募期間は、20191031日(木)締切(消印有効)といたします。多くの会員の皆様のご応募をお待ちしております。

2019年5月 こども環境学会会長 五十嵐隆

 

 こども環境学会賞・応募要項 

1.  目的

 こども環境に関する優れた研究、デザイン、活動、施策などを顕彰し、それを広く公表することによって、こども環境の改善に資することを目的とする。

2.  名称および賞の対象

(1)     こども環境論文・著作賞

 近年中に完成し雑誌などに公表された研究論文および出版公表された著書・著作であって、こども環境学の進歩に寄与する優れたもの。        

(2)     こども環境デザイン賞

近年中にデザインされた環境作品(建築・ランドスケープ・インテリア・遊具・家具・グラフィックその他)であり、こども環境学的見地からも高い水準が認められる独創的なもので、こどもの成育に資することが認められるすぐれた環境デザイン。

(3)     こども環境活動賞

 こども環境に寄与する、上記以外の活動(施設運営・行政施策・社会活動・その他)であって、近年中に完成した業績および継続的な活動によってその成果が認められた活動。

() こども環境自治体施策賞

こども環境に寄与する行政施策であって、近年に完成、完了した施策、若しくは継続中の施策でその成果が認められるもの、又は近年に着手された施策で、顕著な成果が生じ始めていると認められるもの。

※各賞について必要に応じて、奨励賞を設ける。

3.  審査の対象

(1)  会員の応募又は推薦(*)による。

(*)自治体施策賞は推薦のみ。

 他の3賞は応募+推薦。

推薦規定:1名の会員の推薦を求める。
応募時に入会も可能とする。

 

4.  審査の資料

(1)  応募および推薦書(下記ファイルをダウンロードしてください)

2019年度こども環境学会賞・応募および推薦書(Word).docx

(2)  候補論文:3部提出。(論文・著作賞のみ)

(3)  概要説明資料(A3サイズ)3枚以内、3部提出。(デザイン賞のみ)

(4)  活動業績報告書:3部提出。A4版を基本とする。(活動賞のみ)

(5)  施策根拠資料、実施状況資料:3部提出。A4版を基本とする。(自治体施策賞のみ)

(6)  その他関連資料:応募者・推薦者が賞の選考に必要と判断したもの。

(7)  審査の必要上さらに詳細な資料の提出を求めることがある。

(8)  審査の資料の作成費は応募者の負担とする。

5.  選考とその時期

 選考は、本会に設置する「こども環境学会賞選考委員会」が行い、理事会がこれを決定する。委員長および委員は本学会会長が委嘱し、その任期は2年とする。

 デザイン賞、活動賞の選考に当たっては、1次審査、2次審査を行い、現地審査を行うこともある。

 10月末までに応募・推薦を締め切り、11~翌年2月に選考を行い、翌年23月の理事会で決定し、3月末に発表し、翌年度45月の総会で表彰する。

6.  表彰と公表

 表彰式は来年度総会の席上で行い、賞状等を授与する。また学会誌等に掲載するほか広く社会に公表する。

7.  表彰件数

表彰件数:各賞ごとに厳選を旨とし、3件以内とする。

8.  その他の共通事項

①過去3年以内に同一部門の業績で受賞した者は応募できない。ただし奨励賞についてはこの限りではない。

②各賞について必要に応じて、奨励賞を設ける。

③賞を受けるものは個人が原則であるが、個人を特定しがたい場合は、組織等を表彰する場合が

ある。

表彰する業績の表題や応募者などについて、「応募および推薦書」からの変更を求める場合がある。

⑤受賞者には大会時などに紹介用のA1展示ポスター等を作成していただく(作成費は受賞者負担とする)。

 

詳細は、事務局へお問い合わせ下さい。

こども環境学会事務局

106-0044 東京都港区東麻布3-4-7麻布第1コーポ

TEL: 03-6441-0564 FAX:03-6441-0563

http://www.children-env.org/

Mail to: info@children-env.org


第14回(2018年度)こども環境学会賞


こども環境 論文・著作賞

≪論文・著作賞≫

高橋節子(お茶の水女子大学)

「幼児教育のための空間デザイン~モンテッソーリ教育における建築・設備・家具・道具~」

≪論文・著作奨励賞≫

畑千鶴乃(鳥取大学)、大谷由紀子、菊池幸工

「子どもの権利最前線 カナダオンタリオ州の挑戦~子どもの声を聴くコミュニティハブと

アドボガシー事務所~」

≪論文・著作奨励賞≫

小谷正登(関西学院大学)、加島ゆう子、塩山利枝、木田重果、岩崎久志、三宅靖子、下村明子、来栖清美、白石大介

「小学生における睡眠健康教育の効果に関する研究~睡眠習慣改善の実践による心の健康状態の

変化~」

 

こども環境 デザイン賞

≪デザイン賞≫

井出敦史(sum design)、加藤克彦(テンジンスタジオ)

「川和保育園」

≪デザイン賞≫

手塚貴晴+手塚由比(手塚建築研究所)、

大野博史(オーノJAPAN

「むく保育園」

≪デザイン奨励賞≫

細谷功(スタジオ4設計)

「すみれ幼稚園」

≪デザイン奨励賞≫

慶野正司(アトリエ慶野正司一級建築士事務所)

「すみれ乳児院」

≪デザイン奨励賞≫

伊藤立平(伊藤立平建築設計事務所)、

近藤友宏、伊藤直也(シンラテック)

「長門おもちゃ美術館」

≪デザイン奨励賞≫

石川恭温(石川恭温アトリエ一級建築士事務所)

「尾山台みどり保育園」

≪デザイン奨励賞≫

藤村龍至(アール・エフ・エー)、

林田俊二

「すばる保育園」

 

こども環境 活動賞

≪活動賞≫

榧陽子(学校法人明晴学園)、森田明、澤村和哉、小野広祐、玉田雅己

「明晴学園10年の歩み こどもが学校を創る」

《活動奨励賞》

三國隆子(みくに りゅうこ)(東京立正短期大学)

「商店街の可能性を開く~子育て力・親育て力・地域育て力~」

 

 

《活動奨励賞》

清水日香里(酪農学園大学)

「学生主体による大学不在地域における地域連携型実践的環境教育」

こども環境 自治体施策賞

≪自治体施策賞≫

長野県

「信州型自然保育(信州やまほいく)認定制度」

≪自治体施策奨励賞》

北海道秩父別町

「こどもの遊び場づくりの大胆な展開」

≪自治体施策奨励賞≫

岩見沢市

「あそびの広場を核とした「えみふる」の子育て支援とソーシャルワーク・システム」

 

13回(2017年度)こども環境学会賞


こども環境 論文・著作賞

≪論文・著作賞≫

三輪律江(横浜市立大学)ほか

「まち保育のススメ」

≪論文・著作奨励賞≫

柳田宏治(みーんなの公園プロジェクト)

「すべての子どもに遊びを ユニバーサルデザインによる公園の遊び場づくりガイド」

 

こども環境 デザイン賞

≪デザイン賞≫

仙田考(鶴見大学短期大学部)ほか

「四街道さつき幼稚園園庭環境改善計画」

手塚貴晴+手塚由比(手塚建築研究所)ほか

「あさひ幼稚園第二期」

≪デザイン奨励賞≫

川島真由美(川島真由美建築デザイン)

「認定こども園なこそ幼稚園」

久保久志(東畑建築事務所)

「新城市立作手小学校・つくで交流館」

小松豪(小松設計)ほか

「小平なみき保育園」

房前寿明(ユニップデザイン)ほか

「一宮どろんこ保育園」

 

こども環境 活動賞

≪活動賞≫

該当なし

≪活動奨励賞≫

花崎みさお加藤寛子(関東第一高等学校)ほか

「高校生主体のアートプロジェクト「下町素材見本市」の取り組み」

 

こども環境 自治体施策賞

≪自治体施策賞≫

 該当なし

≪自治体施策奨励賞≫

可児市役所建設部都市計画課

可児市の『子ども 110 番の家』

《第15回(2018年度)こども環境学会賞審査委員(予定)》

こども環境論文・著作賞 選考委員:

委員長:高橋勝(横浜国立大学名誉教授・教育哲学)

員:織田正昭(福島学院大学教授・国際保健)、河原啓二(福島県県南保健福祉事務所所長・保健)、住田正樹(放送大学名誉教授・発達社会学)、仙田満(東京工業大学名誉教授・環境建築学)、福岡孝純(日本女子体育大学招聘教授・スポーツ環境)、矢田努(愛知産業大学教授・建築学)

こども環境デザイン賞 選考委員:

委員長:石井賢俊(NIDO・プロダクトデザイン)、委員:佐久間治(九州工業大学教授・建築学)、手塚由比(手塚建築研究所・建築デザイン)、小池孝子(東京家政学院大学准教授・住居計画学)、鮫島良一(鶴見大学短期大学部講師、同附属幼稚園園長・彫刻家), 竹原義二(摂南大学教授・無有建築工房・建築家)、千代章一郎(広島大学准教授、建築学)、福岡孝純(日本女子体育大学招聘教授・スポーツ環境)、松本直司(名古屋工業大学名誉教授・建築学)

こども環境活動賞 選考委員:

委員長:神谷明宏(聖徳大学准教授・児童学)、委員:井上美智子(大阪大谷大学教授・幼児教育)、北方美穂(日本フィンランド協会事業推進委員)、木下勇(千葉大学大学院教授)、小澤紀美子(東京学芸大学名誉教授・住環境教育、まちづくり教育)、四釜喜愛(食と森の保育園しかま副園長・幼児教育)、新田新一郎(()プランニング開)、吉永真理(昭和薬科大学教授・発達心理)

こども環境自治体施策賞 選考委員:

委員長:宮本照嗣(市民参加まちづくりパートナー)、委員:五十嵐隆(国立成育医療研究センター理事長)、佐久間治(九州工業大学教授・建築学)、高木真人(京都工芸繊維大学准教授・建築学)、中島興世(子育てと教育を考える首長の会事務局長)、三輪律江(横浜市立大学学術院准教授)、松本直司(名古屋工業大学名誉教授・建築学)、河原啓二(福島県県南保健福祉事務所所長・保健)

院)、佐久間治(九州工業大学)



00:00

こども環境学会2017年大会(北海道)


終了しました。
多くのみなさんに参加いただきました。ありがとうございました。
報告・提言:ACE大会2017(北海道)報告・提言170905.pdf


日程:2017年526日(金)~28日(日)
会場:北海道文教大学(〒061-1449 北海道恵庭市黄金中央5丁目196番地の1)
大会テーマ:「遊びで育つこどもたち
大会主旨・目的:
こどもはあそびを通して挑戦する力や学びを獲得します。こどもたちが持てる力を発揮するには、日々の生活の中での「こどものやりたい」が実現し、こどもが自分の可能性に気付いていく体験が必要です。「体験の場」があることに大きな意味があります。こどもの「外で遊びたい」「ぼく・わたしもできる」という気持ちに沿った子どもの成育環境が求められているのです。親が、保育園が、幼稚園が、学校が、行政が、親や大人もこどもと共に育つことのできる環境づくりに向けて知恵を寄せ合うことは、こどもの育ち・学びへの支援にとどまらず地域社会の再生にもつながります。

北の大地、北海道で開催される大会において、「大胆にこどもの育ち環境の可能性の探求に取り組む事例」に触れていただき、「森の中で学ぶこども」、「多様な関わりの中から学ぶこども」、「思いっきり遊びたいこども」、「もっと,ちゃんと信じて欲しいこども」について思いを巡らし、「場の創造」という希望をふくらませることについて語り合いたいと考えております。全国からの皆様のご参加を心よりお待ちしております。


内容(概要):
526日(金)】
エクスカーション(事前申込制、要参加費)
  Aコース 森で遊ぶこどもたち+花と川のまちづくり」
    <集合・解散>JR 恵庭駅集合10:30 → 解散 16:30
    <コース内容>恵庭幼稚園・北清の森→えこりん村(昼食)→恵み野花のまちづくり→  多自然型川づくりほか
    <定    員> 30 名
    <参 加 費> 5,000 円(えこりん村の入場料、昼食、保険含む)

  
  Bコース 
共に育つ自然型幼稚園+ランドスケープ」
    <集合・解散> 札幌市営地下鉄南北線真駒内駅集合 10:30 → 解散 16:00(園バス利用)
    <コース内容> コース札幌トモエ幼稚園→石山→子どもの体験活動の場Coミドリ 
      <定    員> 30名
      <参 加 費> 1,500 円(昼食は各自で御用意ください 保険含む)

527日(土)

◆10:00~ 開会式(受付開始 9:00)
10:20~ 基調講演
     
岸玲子(北海道大学環境健康科学研究教育センター 特別招へい教授)
        井内聖(学校法人リズム学園学園長、はやきた子ども園長)
13:00~ 首長シンポジウム 「こどもを元気に!遊びと自然体験に取り組む」
        司会:中島興世(こども環境学会副会長、前恵庭市長)
        プロローグ:中谷通恵(子どもとメディア北海道事務局長)
        パネリスト:瀧孝(安平町長)谷一之(下川町長)松岡市郎(東川町長)
        コーディネーター:仙田満(こども環境学会代表理事、東京工業大学名誉教授)
15:15~ ポスターセッション
16:45~ 会員総会
17:30~ 学会賞受賞者講演
18:30~ 懇親会

528日(日)

  ◆9:00 ~ ポスターセッション
  ◆10:00~ <分科会A> 自然と体験活動   椎野亜紀夫(札幌市立大学)
         <分科会C> 
共に遊び共に育つ  宮武大和(札幌トモエ幼稚園、こども環境学会評議員)
  ◆13:00~ <分科会B> 困難を抱えるこどもと外遊び 広田まゆみ(北海道議会議員) 
         <分科会D> 環境としての年齢 
川田学(北海道大学)
  ◆15:15~ 総括セッション 4 分科会からの報告、ポスター表彰
  ◆16:30~ 閉会 

529日(月)

  エクスカーション  
   
 Cコース  ※オプション企画(事前申し込み制、要参加費)    
        <集合・解散>JR 札幌駅集合9:30 → 解散 15:00(公共機関が利用できる場所にて解散)
    <コース内容>イサム・ノグチ設計のモエレ沼公園→創成川緑地ほか
    <定    員> 15 名
    <参 加 費> 1500 円(昼食、交通費は各自となります 保険含む)
 
 
参加費等
1.大会参加費
  ・正会員、団体会員: 5,000(当日参加は、5,500)
  ・学生会員、一般学生: 
3,000(当日参加は、3,500)
  ・会員外: 
6,000円(当日参加は6,500円)
 
 ※北海道在住の会員外の方は無料 、その場合も大会申込みは必要です。(当日資料は1000 円で購入できます)
 ※障がいのある方、こども(高校生以下)はすべて無料です
 ※会場にて対応が必要な場合は事前にお知らせください

2.エクスカーション
  <Aコース:5月26日>森で遊ぶこどもたち+花と川のまちづくり   5,000
  <Bコース:
5月26日>共に育つ自然型幼稚園+ランドスケープ   1,500円
  <Cコース:
5月29日>オプション企画 モレエ沼公園ほか      1,500円
  ※エクスカーションは大会参加者が対象です。参加には事前申込が必要です。
  ※複数の場合、AとBの同時参加はできません。AとC、BとCは参加できます。

3.懇親会(5/27(土)18:30~ 大学内にて)
   会員・会員外とも  
5,000(当日5,500 円)

4.お弁当
  北海道文教大学 学食は週末に営業していません。
  昼食は各自お持ちいただくか、事前にお弁当をお申込みください。
  お弁当は1つ1,000円です。 
  当日は参加証に同封される引換券を必ずおもちください。

5.託児について
  託児利用可能日時:5月27日(土)9:30~18:00 
               5月28日(日)9:00~16:30
  利用料金 500 円/1 人・1 時間(要事前申込み・当日払い)
  対象年齢 満1 歳児以上


参加申込み
終了いたしました。
多数のお申込みありがとうございました。



主催: 公益社団法人こども環境学会

後援:(予定)
北海道 札幌市 恵庭市 安平町 下川町 東川町 内閣府 国土交通省 文部科学省 厚生労働省 環境省 日本学術会議 科学技術振興機構 日本ユニセフ協会 日本ユネスコ協会連盟 日本建築学会 日本都市計画学会 日本造園学会 日本環境教育学会 日本発達心理学会 日本保育学会 日本体育学会 日本子ども社会学会 日本安全教育学会 日本感性工学会 人間・環境学会 日本小児保健協会 日本建築家協会 全国建築室内工事業協会 都市計画コンサルタント協会 日本公園施設業協会 日本公園緑地協会公園財団 都市緑化機構 日本造園建設業協会 IPA日本支部 チャイルドライン支援センター セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン 日本子どもNPO センター 北海道私立幼稚園協会 北海道文教大学 東海大学札幌キャンパス 聖徳大学 ほか


事務局: 公益社団法人こども環境学会事務局

106-0044 東京都港区東麻布3-4-7 麻布第1コーポ601
TEL: 03-6441-0564、FAX: 03-6441-0563
e-mail: info@children-env.org (※@は小文字に修正後、宛先に入力してください)
URL: http://www.children-env.org


お知らせ
1.ポスターセッション参加受付中(2017年2月28日まで)
 ⇒ポスターセッションの受付は終了しました。多数のお申込みありがとうございました。

2.関連情報ダウンロード

2017北海道PS要項.pdf
2017北海道PS申込書.pdf
ポスターセッション概要フォーマット.pdf
ポスターセッション概要フォーマット.doc


 

第12回2016年大会(富山)「こどもと地域力」

日程:2016年422日(金)~24日(日)
会場:富山大学五福キャンパス共通教育棟および学生会館(富山市五福3190)
報告・提言:ACE大会2016報告・提言160902.pdf
 

第11回 2015年大会(福島)「子どもが元気に育つ復興まちづくり」

開催日:2015年4月24日(金)~26日(日)
会場:福島大学金谷川キャンパス
チラシこども環境学会大会2015福島.pdf
報告:ACE大会2015(福島)報告150901s.pdf
提言:ACE大会2015(福島)提言150702.pdf
 

第10回 2014年大会(京都)「こどもと歴史・伝統 ~未来につなげて~」

開催日:2014年4月25日(金)~27日(日)
会場:京都工芸繊維大学
概要:ACE大会2014計画書0219.pdf
     (大会チラシACE大会2014チラシ0227-表.jpg)

報告:ACE大会2014(京都)報告140605.pdf
 

第9回 2012年大会(仙台)「復興再生:子どもの参画」

テーマ:復興再生:子ども参画による子どもに優しいまちづくり
開催日:2012年4月20日(金)・23日(土)・24日(日)
会場:仙台国際センターほか
概要:ACE2012大会(仙台)報告.pdf
     ACE2012仙台大会(ポスター)s.pdf
 

「子どもたちに支援を!緊急集会」と「2011年集会(東京)」お知らせ

第8回2011年大会(東京)は、2011年3月11日に発生した東日本大震災のため中止としました。
大会に代えて、被災地支援を呼びかける「子どもたちに支援を!緊急集会」を開催しました。
開催日:2011年4月23日(土)
会場:東京大学医学部総合中央館(医学図書館)3階大会議室
概要:110423子どもたちに支援を!緊急集会.pdf
 

第7回 2010年大会(広島)「感性のこどもたち」

開催日:2010年4月22日(木)~25日(日)
会場:広島市まちづくり市民交流プラザほか
概要:2010 年大会(広島)概要報告「感性のこどもたち」.pdf
 

第6回 2009年大会(千葉)「こどもの力」

開催日:2009年4月23日(木)~26日(日)
会場:千葉市「きぼーる」
概要:2009年大会(千葉)概要報告「こどものちから」.pdf
 

第5回 2008年大会(東海)「こどものまなざしで」

開催日:2008年4月25日(金)~29日(日)
会場:名古屋工業大学・愛知国際児童年記念館
概要:2008 年大会(東海)概要報告「こどものまなざしで」.pdf
 

第4回 2007年大会(横浜)「こども・まち・おとな」

開催日:2007年4月27日(金)~29日(日)
会場:横浜市開港記念館ほか(神奈川県横浜市)
概要:2006年大会および国際シンポジウム概要報告「こどもと自然」060428.pdf
 

第3回 2006年大会(関西)「こどもと自然」

開催日:2006年4月28日(土)~30日(日) 会場:武庫川女子大学(兵庫県)
概要:2006年大会および国際シンポジウム概要報告「こどもと自然」060428.pdf
 

第2回 2005年大会(東京)「こどもの安全と健康のための環境」 お知らせ

開催日:2005年4月22日(金)~24日(日) 会場:建築会館(東京都)
2005大会報告:http://www2.tokai.or.jp/ozora/ace2005.htm
概要:こどものための安全で健康な環境づくりに向けて.pdf
 

第1回 2004年設立大会「こどもと環境:都市化の中のこどもたち」

開催日:2004年5月4日(火)・5日(水) 会場:建築会館(東京都)